テーマ:2013年

2013年に生誕200年、生誕100年を迎える人々

今年は2013年である。「何を当たり前のことを」と思うかも知れないが、1970年代生まれの自分には遠い未来のはずだった時代に生きている。生きているというのは続けることなのだと思うようになった。生き続けて今の自分がいる。今年もどうか家内安全、無病息災でありますように。 さて、何かと「生誕○年」と特集される傾向にあるのが100年区切り…
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