桂吉朝「七段目」を聴く

昨夜は故・桂吉朝の「七段目」を聴いた。芝居見物にうつつを抜かす若旦那とそれを心配する親旦那、番頭、そして丁稚が登場する。

芝居から帰ってくる若旦那が六方を踏みながら帰ってくるくだりで吹き出してしまった。最後まで愉快で雰囲気のある噺である。

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