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昨夜から早朝にかけて見たとても変な夢

夢の中で僕はタクシーを拾った。 「JR芦屋駅まで」 どこでも走っているような黒い車体のタクシーに乗り込むなり、そう運転手に告げた。ところが運転手は困った顔をしている。 「道がわからへんっ!」 ダウンタウンの松っちゃんが言うような口調である。阪神電車の線路が見えているからJRも遠くないはずだ。しかし、運転手は困っている。仕方な…
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悪夢にうなされた。(真夜中の日記のあと)

この直前の雑記は、「夜中にユニコーンを聴く」というものだった。2曲ぐらい聴いたところで上手い具合に眠気がやってきてくれて、眠ることができた。そのあとである。眠りが浅いとほぼ7割の確率で悪い夢を見る。 夢の中で僕はどうやら健康診断を受けていたらしい。何故か胃カメラを飲んだ。1回だけだといいのに何度も何度も飲む。夢だから理屈抜きなのだ…
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浅い眠りに見る夢

眠りが浅いとかなりの確率で夢を見ている。 一昨日は大冒険譚。どういう冒険かはすっかり忘れたが、RPGでひとつのステージをクリアしたかのような心地よい感覚が目覚めたときにあった。いい目覚めだった。 今朝方は、どういうわけはモトクロスのバイクに乗って街を走る夢。繁華街にさしかかって渋滞に巻き込まれたり、行き止まりに入ったりしてい…
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今年の初夢

初夢は意味不明だった。もともと夢は曖昧でおぼろげなのだが、今年の初夢はよくわからないものだった。 僕は山の中を歩いていた。獣道とかではなくて、整備されたハイキング道のようだ。歩いていけば、友人・知人に会う。「よお!」と挨拶しては、また歩んでいく。そうこうしているうちに麓に出た。そこはなぜか舞子公園(神戸市垂水区)だった。 な…
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