テーマ:雑記

PCの調子が悪い

NECのPC6001の頃からパソコン(当時「マイコン」)を使っているのに、一向にPCに詳しくならない。今、うちのPCの調子が悪いのだが、 (1)内容がごちゃごちゃである。 (2)スペックが足りない (3)PCの機嫌が悪いだけ なのか、判別ができない。ソフトウェアは更新されていくのに、PCは2008年に買ったもののままだか…
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職場の同僚とのプチ打ち上げ

今夜は職場の同僚との食事会。料理はまずまずでしたが、同僚との会話に花が咲いたことが嬉しかったです。会話が弾むと、料理もなお美味しく感じるものです。
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真夜中日記 ~数時間、眠ったあとに~

午後8時ぐらいから4時間ほど睡眠。浅い眠りのときは何か変な夢を見るのが恒例になっているが、やはり見てしまった。職場の研修ではないんだろうけど、何かの研修で無理難題が降りかかってくる夢だ。自分はどういうわけか傍観者的立場でみんなにアドバイスを送っている。自分の問題は棚に上げているような感じだった。その中で、僕以外の人の一部が会議室のような…
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アラームを切って週末旅に出る

自作の川柳です。 アラームを切って週末旅に出る 金曜日の夜、目覚まし時計のアラームを切って週末モードに入ります。「旅」は実際にどこかに出かけることもあれば、「心の旅」のこともあります。映画を見て異なる世界へ出かけることもあれば、落語の世界を旅することも。
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書くという作業

書くという作業は表現の手段として、自分にはもっとも手近な手段である。ピアノも弾けなければギターも弾けない。誰かに聴かせる歌もない。でも、キーボードを叩いたり、ペンを持ったりする時間と気力さえあれば、いつでも書ける。表現したいことは頭の中に渦巻いていて、外に出るタイミングを待っている。このblogもそうだが、書く場所さえあれば書きたいこと…
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そろそろ鬼は笑わない

11月も下旬に入り、もうそろそろ来年のことを言っても鬼も笑わない時期になっただろう。あれもしたい、これもしなければとあれこれ考えを巡らせている。日常のルーチン化している書店めぐりの際に、この時期になると10種類はとうに越えるだろう、占いの本がどの書店でも目立つ位置にずらりとならべてある。今から来年のことを考えるのが好きな人の中には毎…
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もどかしいこと

夢を見るのは眠りが浅い証拠というが、目が覚めて夢の大半の内容を忘れてしまった時ほどもどかしいことはない。昨夜も夢を見た。何故か人工知能関係の研究所員である自分が勤務を終えて山奥の研究施設を後にして街に帰ろうとした時に、研究所で問題が起こってまた山奥へ行くというようなものだった。夢を見ている間はSF映画を見ているような一大スペクタクルだ…
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計算

小中学生の頃から長く疑問に思っていたことがある。 「九分九厘大丈夫だ」というとき、残りの九割一厘はどこへ行ってしまったのかということだ。「打率三割五分二厘」というから「分」の上には「割」が必ずあると思っていた。「九分九厘大丈夫」なら「九割一厘は大丈夫でない」のではないのか、と。これは「十分」のうちの「九分九厘」なのだが何かしっくりこ…
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有り難き山

ふるさとの山に向ひて   言ふことなし   ふるさとの山はありがたきかな あまりにも有名な石川啄木の歌です。故郷の山は実にありがたいものです。何がありがたいのか、故郷を離れるまではわからなかったものが、次第にわかってきました。人は年を重ねていき、街が姿を変えても山はそこに、ほぼ昔の姿のままであるのです。人間にとって変幻自在に…
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本のある空間と時間

今までの自分の人生において、最も本を読んだ時期はいつだろう。小学生の頃から図書館、図書室の常連だったし、親や親戚は幼稚園の頃から図鑑や絵本を見るのが好きな子だったと証言しているから「三つ子の魂百まで」の部類に入るのだろう。そういえば小学生には近くの公立図書館で「一日図書館員」なんてのも体験した。 中学・高校では図書委員。本好きの…
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街のなかで

人の話し声が適度に心地よく感じられる場所で何か飲み物を 飲み、読み物をしながら小一時間ほど過ごすのが好きだ。さ さやかな贅沢を感じる。 残念ながら今の環境にはそういう場所が見つからない。車を 景色のいい場所に停めて海を眺めることぐらいだろうか。 京都・鴨川の風景。心にとまって素通りできなかったのでシャ ッターボタン…
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