ドイツで第3の性の選択が認められる、欧州初(AFPBB)





これは他人がどうこう考えるかの問題ではなく、当事者である「第3の性」の人達がいるのだから、その人達が世の中で生きて行きやすいように環境を整えるかどうかという問題である。「どちらかの性」なのか、「どちらでもある性」なのか、「第3の性」なのか。今のところ自分はそのアイデンティティーを疑ったことはないけれど、出生時にこの世に生を受けた瞬間にそれについて悩まざるを得ない人もいる。だから、世の中が人々を生きやすくするのは賛成である。2000人に1人ぐらいといえば、かなりの人数ではないか。

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