「報道の自由の敵」とは誰か? 何か?(AFPより)





ここには各国の指導者の顔があるが、それと同時に庶民の中にも報道の自由の敵はいる。今や写メで簡単に何かを「報道」できてしまうのだ。そのあたりのリテラシーを知らない者が、自分で自分の首を絞めている。

報道の自由を得るには、インターネットに接続出来たり、情報の発信手段を持っている者が「自由」を獲得するための努力を続けることだろう。決して自滅してはならない。

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