読書の秋、日本の秋。

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台風が去ってから急に秋らしくなって、外はもうすっかり秋ですね。北海道ははや初雪とか。関西も秋が段々と深まっています。

読書する速さはわりと早いのですが、読みたい本が多くて処理能力を超えています。そして、「本を読む気」になるまでがまた長い。一番いいのはロングシートの電車(各駅停車でもいい)に乗って一心不乱に読むこと。でも電車に乗る機会もそうそうは無く、断片的に読むのみです。

今年の秋は何冊読めるかな。

とか言いつつ『MASTERキートン』を読んでいるのであった。

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この記事へのコメント

yo
2011年10月10日 11:34
僕も読むべき本というか、読みたいと思っている本が二つの本棚を埋め尽くしていて、どれから手をつけようかと、いつも迷います。前に送ってくれた本もその中に入っています。
2011年10月10日 17:56
このブログを書いてから近衛龍春『島津は屈せず』を読みました。戦国武将島津義弘を主人公に秀吉政権末期から徳川の治世になるまで、いかに島津家が生き抜いたかを描いた作品です。別の作者でもこの時代の島津家のことを読みましたが、やはりいいものです。

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