例によって夢の話です。

また例によって夢の話です。例によって山もなければオチもありません。



僕はどうやら高校生らしい。でも実際に学生時代に着ていたジャージではなくて今風のわりとかっこいいジャージを着ている。高校生1クラス分ぐらいと、中学生1クラス分ぐらいの人数がホテルか旅館の大広間みたいなところで話し合いをしたり、その後は食事会をしたりしている。高校側(つまり僕ら)の引率は中年手前の女性教師だったが、学生時代にいたどの先生とも似つかない。

最後、中学生は中学生、高校生は高校生でわかれて整列して「ありがとうございました」と例をして終わるのだが、いったい何の集まりで、なぜ僕はそこにいたのか。全くよくわからない。しかもなぜ畳敷きの大広間だったのか。

意味不明もここまでくると、目覚めたときに「何それ?」と自分で自分にツッコんでしまうのである。ボケたつもりではないのだけど。

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この記事へのコメント

yo
2010年07月10日 09:21
夢は意味不明なのが自然でいいですよ。あまり暗示的でも怖いし。

ところで高校のジャージのあの醜さはなんだったんでしょうね。なんで青地に黄色のラインやねん、めっちゃ格好わるいやん、てつっこみたくなります。
2010年07月10日 14:43
今のジャージはあのテイストではないと信じたいですが、青地に黄色のライン(しかも太い)はなんやったんでしょうね。卒業アルバムの体育祭のページは黄色がやけに目立っていたはずです。

それに今時は「白い短パン」ではなくて「ハーフパンツ」が普通ですね。

何か急に「グランド外周を2周」とか「摩耶山天上寺跡まで2時間以内に登って降りてくる」とか、やたら走ってしんどかった記憶がよみがえります。

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