ロビン・ウィリアムズ(Robin Williams)氏、語る。





映画『今を生きる(Dead Poet's Society)』を学生時代に見て感動して以来、ロビン・ウィリアムズの出演作はときどき見ている。

アメリカ人のオーストラリア観の一端が垣間見えますね。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

yo
2010年04月03日 09:34
実はこの話には更に後日談があって、こんどはアラバマの知事が反対に「オーストラリアの総理大臣(ケヴィン・ラッド)がアラバマに来たことがあるかどうかは知らないが、アラバマ人はみんな働き者で創造性に富んだいい人だ」と発言したということです。それに対してオーストラリアの総理大臣は今のところノーコメント。

ところで、Redneck を単に「南部の田舎者」と訳すのはちょっと物足りないような気がしませんか? でもじゃあどう訳せば一番ぴったり来るかと聞かれれば、困ってしまいます。alc.co.jp で調べてみると、「(偏見に満ちた田舎の)守旧派、偏屈者」という説明ですが、本当のことを言えば、これはもう実際に自分を社会的にマイノリティーの立場に置いて、Redneck な人からじろじろ見られたり、理不尽な扱いを受けたりするしか、あの言葉の嫌なニュアンスを知る方法がありません。別にアメリカ南部の田舎じゃなくても、たとえばニュー・ヨークのど真ん中にも、極端に言えば日本にも redneck は存在します。実際に僕の住んでいる近くにも捜せばうじゃうじゃいます。
2010年04月03日 18:40
なるほど。redneckとはそういうニュアンスがあるのですね。

しかし、アラバマ州知事も言われっぱなしは癪でしょうね。

この記事へのトラックバック