桂文華「親子酒」を聴く

昨夜眠る前に上方落語家の桂文華(かつら・ぶんか)さんの「親子酒」をCDで聴いた。

酔っぱらいが何人も出る賑やかな噺だったが、中でも息子のキャラクターが秀逸だった。目を閉じていても浮かぶ光景に、幸せな気分で眠りの入り口に入った。

眠る前に面白い落語を聴くのはいいものである。

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